見守リフォームの流れ(一例)
ホップ スマートロックで一点突破・全面展開
- 玄関全面リフォーム(電気錠)だと、松本市で補助金使っても大体30~70万円もかかります。
いまあるドアに後付けでオートロック化なら(Candy House SwitchBot Qrioなど)
驚きのコスパで設置可能です
カギは自分自身!タッチでオープンもっと知りたいあなたに -
ステップ Ai(エーアイ)で、がっちり見守り 室内環境

- スマートロックで安全安心になったら、次のステップ
家の照明を【節電しながら】日常動線を機能的に配慮した、廊下会談の足元灯・玄関の防犯灯のアップデート(防犯対策も兼ねる)
見守りカメラ設置とオートメーションで、室内の異常を察知・スマホへ通知。安心と安全、更には快適性も確保します。
(ドアベル)連動照明、足元灯、音声リモコン and more
ジャンプ 日常の買い物もラクに

- 通販で楽するアシストアシストメニュー((家からネットの)外に飛び出そう)
自分自身で買い物できる喜び、
ひとしおです
スマートホーム、オートメーションのためにネット環境が整ったなら
玄関まで荷物が届く喜び
大きなもの、重いものは、店頭購入よりお得なネット通販・ネットスーパーの活用までサポート
他に具体的に何ができるの?
「大切な人」を「大切な愛車」「大切な友(ペット)」を
あなたの目となり耳となり手となり、不眠不休で見守り、
自動で、リモート遠隔でも操作できます-
- 実際に弊社で設置した具体例は
- ★Ai(エーアイ)で、こっそり見守り★
- 【室内での熱中症予防に】
- 見守りカメラの設置
- 温度センサーでエアコンや換気扇の自動運転
- 遠隔で外出先より家電操作
- 【手が離せない、ボタンを押すことが辛い場合に】
- 音声でのテレビ・エアコン・照明などの家電操作
- 【ともかく、家のこと、親族のことが心配な見守る側の方に】
- 在宅センサーを利用した、見守る側の方の室内での異常をスマホへ自動通知
- 不在時の家のセキュリティーに時間を指定した照明自動点灯と消灯など
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- 【機器の連携とオートメーションの設計・作成・設定一式】で複数の機器を自動連携も可能です
- 一例:■ドアを開けると連動(開錠をトリガーに)
- 廊下・室内灯/リビング照明を自動点灯、テレビとエアコンをオン
■「廊下をつけて」(音声をトリガーに)で、全て非接触にてスイッチにノータッチ
寝室を常夜灯と廊下までの足元灯を調光して点灯、一定時間が経過で全消灯など - ■電力使用連動、在宅お知らせ通知
- 夕方の特定の時間帯で、家のテレビの電源がONになったらスマホに在宅通知を自動送信など
- このように、事例をあげるとキリがありません
- ですので、弊社としてのご提案は↓
結論、弊社で おすすめな順番
- 【1】スマートロック(必須)
- 【1-2】オープンセンサー(できれば初回必須,ユーザーエクスペリエンス向上のため)
- 【1-3】スマートロックリモコン(次回でもいいが、あると、かなりうれしい)
- ITでスマートライフを実現
【参考】スマートロックがある暮らし(1:54) - 以降は任意オプション
- 【1-4】カード・指紋認証・テンキー認証(閉め出されに有効)
- 【2】防犯・見守りカメラ(映像で安心を外から確認するため)
- 【3】スマートスピーカー(AmzonEcho[アレクサ]、GoogleHome[OKグーグル]、AppleHomeKit[ヘイsiri])
- 【4】Hub(遠隔での操作に必要)
- 【5】赤外線リモコン(家電操作に)
- 【6】スマートプラグ(リモコンのない換気扇・サーキュレーターの操作に)
- 【7】足元灯
- 【8】室温センサー
- 【9】スイッチボット
- 【10】照明(蛍光灯照明の置き換え時期なら、リプレイスに)
- 【11】インターホンRing等(外出先から応対可能)
の順番です - 【参考】一目でわかる全体イメージなSwichBotのアピール動画(2:05)

※参考までに、現在の一般的なおススメ機器をマイクロソフトのAiに聞いてみよう利用者からコンサルティング後、上記のIoT機器をコーディネートし、オーダーメードで設置いたします
IoTに関連しない機器もご相談を承ります
設定料金は18,150円~
IoTを活用した見守りのアイディアレシピ集
※注記(1)開錠手段(物理キーとスマホ)を持ち忘れて(宅内に置き忘れ)オートロックが作動し外出、生体認証のオプションを取り付け登録していない場合は締め出されます。

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