「リアタイで、安心できる、見守りを!」
何ができるの?何をしてくれるの?
ありそうでなかった、介護向け見守りIoT機器の
設置コンサルティングサービスです
「ハードウェアとソフトウェアがあっても、コーディネーターが いない」
この問題を解決したい
素晴らしい機器 素晴らしいノウハウ 素晴らしい デジタル技術があっても
そこへ到達できなければ 無価値
IoT機器も、ちぐはぐな組合せなら、逆に快適性がマイナスになる場合もあります
機器とネットワーク、クラウド、ソフトウェアの【連携】に精通した自分が
きめ細やかなサポートを提供する会社がなかったから
「介護見守りIoT機器設置コンサルティングの会社」を始動してみました
そして「IoT見守り機器コーディネーター」を始める
この職業は、分かりやすく例えると
旅行ならツアーコンダクター、インテリアならインテリアコーディネーター
IoT機器の「行き先案内人」であります

松本に来て、何十年もたったなぁ
この地球には色んな人がいます。
★デジタル星人
その中で、私はどんな人かというと、デジタルネイティブ星人(ハード・ソフトの両刀使い)
何故かパソコンや、スマホ、ネットワークの状態などマシンの健康状態が、以心伝心でわかる特殊な能力を持っています。
☆彡故郷を離れ☆彡異星の地で日々修行を重ねる毎日、
おかしなポエムは置いといて、今に至るまでの代表者の軽く
代表者の簡単な自己紹介です
- 秋田県能代市出身、能代高校卒。信州大学経済学部卒業、
東邦生命保険相互会社に就職、内勤の事務を務める、起業したい一心の若気の至りで退職後、松本市で個人事業主として清掃業を起業、後にパソコンサポートも始動し体使う仕事半分、頭使う仕事半分していました 
後に法人に改組、有限会社プロントとして掃除屋、ハードウェアパソコン修理、ソフトウェア的にはデータの復旧・アプリ作成、企業のIT省力化の手伝いを手がける。
当時、自治体ゴミ出し日待ち受けアプリの取材(信濃毎日新聞)
- 2011年3月11日の東北の震災にて自衛隊すら現地入りしてない状況の5日目にして
- セレンディップな出来事として石巻にボランティア(会員用リンク)で現地で立ち
数々の目の当たりにした衝撃や、人々との出逢いを通じ今までの価値観に変化が生じ一時立ち止まる
しばらくの間、まだガラケー全盛の時代に、デジタルデータ収集・ブログ提供の形でボランティアの後方支援した
人とのかかわりを再認識させられる大きな経験をした
-
毎日、「人」と「玄関」と会う仕事を開始した
- これまで、住宅や車などモノと、機械コンピューターしか仕事の相手にしてなかった。
- 人と接する仕事に就こうと考え2013年ヤマト運輸ドライバー(PSD)も始め人生を見つめなおす。
- そこで、人と物の境界、人と家との境界、ネットとお客様との間で活動し様々な経験をした
- 世話になった期間の10年弱に、ちょうどアマゾン・楽天・メルカリも一般化し
年齢層の拡大、大量に配達する通販の荷物、コロナ禍にエッセンシャルワーカーとして地域の人との
つながりが大切さも再認識。自分に何かできることあるか常に自問自答していた。
新たな、はじまり
- 昨年母が他界し、外部環境がかなり変わった(詳細は実話ドキュメンタリー「アレクサと母と私」にて)同時期にヤマトの営業所集約等、
- 一時立ち止まり再考する切っ掛けが到来した。
- やはり大きなきっかけは母の他界と、それまでの偶然な流れにあった。
母がパーキンソン病で身体も不自由になり要介護のレベルがあがり、施設に入り病院で看取るまで、
600km離れた遠距離でIoT機器ができる家族との繋がり、Amazonアレクサとの繋がり そして最後のエンディングで起きた貴重な出来事
ITとAi(エーアイ)の融合がもたらした
- 「プライスレスな体験を、」より多くの人に感じて欲しい
ずーっと家族のIoT機器を設定してきた自分が受けとった、かけがえのない体験を、
いま、家族以外の他の人、お客様へ提供したいと強く思い、 - それを実現するために「ワンマイル合同会社」を設立、現在に至る
※扱うサービス内容がプライベートなため、完全会員制。開始前に守秘義務契約を結ぶ形となります。